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影響を受ける

他人がやってると自分もやりたくなる。

とは言うものの文章書くのって苦手なのよね。

 

上2行の葛藤を乗り越えついにブログを始めてしまった。

言いたい放題言えるぞ、やった。

 

とはいうものの最初に何を書いたものか…と考えてしまうがはてなブログは非常に親切なので右上にガイドがついている。助かる。

「まずこんなテーマで、初めての記事を書いてみてはいかがでしょう?」とのことなので、提示された内容に沿って答えていこう。

 

・簡単な挨拶や自己紹介をしてみましょう

 

ドーモ。waxenです。

 

・このブログでこれから書いてみたいと思っていること。「今日印象に残ったこと」などテーマをはっきりさせるとブログが続きやすくなります。

 

思ったことをネット上のあれこれに縛られず書く。どうもこれまで優等生ぶって無難で曖昧な主張に終始してたし下ネタも言わなかったけど思い切って書く。

 

・新しいブログを始めるにあたって、意気込みを一言!

 

転んでも泣かない。面倒でも泣かない。自分の環境のせいなんだろうけどCtrl+Vで貼り付けると全部文章が文字化けするんで。

 

これまでWeb空間上で形成してきた「キャラクター」に縛られるのはアレなんで、

自分からTwitterと連携したりはしないでここでまた新しい「キャラクター」を作っていければと思います(自分がしない、というだけでほかの人が記事をリンクするのは全くもって構いません)。「お前にあれこれ気にするほどのキャラクターがあるのか」というのはまた別のはなしだ。筆者の気分の問題だ。

 

全3問、全く無難な回答に終始し言いたい放題言うという最初の勢いはどうしたって感じだが、まあ慣らしは大事だということで。 

こう質問に答えるのHTML時代の「管理人さんに100の質問!!」を思い出すね。

 

Q23:ネット上の友人は同性、異性どっちが多いですか?

友達いません(核爆)

Q24:ネット上の友人は年上、年下どっちが多いですか?

だからいないって(笑)

 

みたいな。掲示板とキリ番ゲッター一覧とセットで個人のホームページを彩るアイテムでした。

あれ60問目くらいからあからさまに管理人さんが面倒になってきてるのが多くて、当時は「ああここで面倒になったな」って見るのが好きでした(ぉ

 

あの時もう一歩進んで飽きられない質問術を探求してれば今頃モテてた。合掌。